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(脚が痛い時、3本脚走行のギンガ) 秋晴れの穏やかな日曜日でした。 朝飼いをつけた飼い桶をはずしに馬屋にいくとドサンコのギンガが座っています。 あれっ??? また、脚が痛いのかしら? 先月から、ギンガの右前肢の爪の調子が悪かったのですが、ようやく良くなってきていたのですが・・・また? でも、さっき飼いをつけた時も異常なし。脚が痛い感じではない。 ポカポカ陽気にいねむりしているようにも見えます。 疝痛(腹痛)のようでもないし・・・ ひとまず様子を見てと、昼になりお昼の乾草をやりにいきましたが、今度は立ってはいましたが、全然草には反応なし。 目に力なし。 このギンガ、具合の悪い時は本当に‘しょぼん’ としてしまいます。 顔付きの変るのが良く分かります。 やっぱり、どうもちょっと具合が悪いようです。でも、本当の疝痛ではない感じ。 なにか胃がもたれる、とかいうような不調のようです。 こういう時はまず、食べない事です。 もっとも動物は具合が悪いと食べようとはしません。 私など胃の調子がちょっと・・・なんていうときでもおいしそうな物があれば‘欲’で食べてしまったりしますが。 夕方、ギンガは元通り、元気になって飼い付けの時には前カキバシバシ、待ちきれなくてグルグル回りをしていました。 良かった。 目が生き生きしていつものヤンチャなギンガに戻りました。 みんな元気が一番!うるさいぐらいがちょうどいいですね。 (ギンガのヤンチャ顔) |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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動物って体が弱っている時とかって |
おがわじゅり 2007/11/06 20:49 |
じゅりさん、そうそう、体調を表すものは毛並みというか毛の張りですよね。家の先代の猫も病気の時は毛がしょぼんとして生気がなかったです。 |
パカ子 2007/11/06 21:55 |
普段やんちゃな馬がおとなしくしてると |
にょろり 2007/11/11 00:05 |
にょろりさん、こういう時はホントに言葉が通じればいいのに、と思いますな。 |
パカ子 2007/11/15 21:40 |
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